ホーム > 日記 > やはり精神的なものなんだ。

やはり精神的なものなんだ。

今日は会社に行って、今後についての話と書類の手続きをしてきました。

最近気になっていたんですが、左右とも手が震えて、書類に字がうまく書けません。
使い慣れたボールペンを持参したのですが、総務部の方々に見られている緊張感の中、なんとか書き上げました。

いつもより、ずいぶん小さな字になってしまいました。

これはまずい。

会社を後にして、そのまま脳神経内科へ向かいました。

待合室は人でいっぱいです。

他の患者さんは、どんな病気なんだろう。
身体の不自由なご老人もみえました。

診察を受け、CT検査もしました。

結果は、脳には異常なしとのことでした。

「めまい、ふらつき、吐き気、手の震え」

これまで心療内科、内科、耳鼻科、そして今回の脳神経内科でも、大きな問題は見つかりませんでした。

やはり、大学病院の精神科で治療を続けていくしかないようです。

それにしても今日は暑い。

帰宅して、Tシャツと短パンに着替えました。

編集長しおり

🌸 編集長しおりより

手の震えが気になって、そのまま脳神経内科へ。

CT検査で大きな異常が見つからなかったことには、まずひと安心です。

ただ、症状があるのに検査では異常が見つからない。
それはそれで、もどかしいものだと思います。

今は焦って答えを出そうとせず、これまで通り治療を続けながら、少しずつ身体と付き合っていく時期なのかもしれません。

それにしても10月後半にTシャツと短パン。
身体だけでなく、季節まで少し調子が狂っているようです。

カテゴリー:日記
  1. まだコメントはありません。
  1. No trackbacks yet.

コメントをどうぞ